日本から南へ5,000km。
そこは地球最後の楽園に相応しい大自然の国 「パプアニューギニア」
日本からは成田空港より出ているニューギニア航空の直行便にて、首都ポートモレスビーのジャクソン国際空港まで6時間25分。日本との時差も1時間しかなく、今やダイビングやフィッシングなどのマリンスポーツを中心に、隠れリゾートとして密かに人気を呼んでいる国です。
それ以外にもパプアニューギニア最高峰のマウントウィルヘルム(4509m)登山などにも毎年日本人を始めとして、世界観光客が訪れています。
現地の人々もかなりの親日家が多く、とてもフレンドリーです。他の国では体験できない沢山の思い出が作れる国、そして文明の力に押し流された自分を見つめなおすことができる国、それが「パプアニューギニア」なのです。 |
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パプアニューギニアへは成田空港からニューギニア航空の直行便にて6時間25分。日本との時差も1時間しかなくあっと言う間に大自然の国を満喫できます。 |
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当社スタッフが実際に現地にて撮影、取材を重ね、写真を多用することで現地の雰囲気をよりわかりやすく紹介しております。
ホテルなども実際に訪れ、客室内やレストランなども取材してあります。
パプアニューギニアを代表するリゾート地「マダン」をはじめ、「ラバウル」、「ゴロカ」などなど殆どの有名都市を網羅しております。
旅行前の情報源また旅行中のガイド役として大変役立つものと思います。
「パプアニューギニアガイドブック」
定価 ¥880−(税込み) B5版
(送料別 全国一律 ¥80−) |
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| ガイドブックにはウィルヘルム山の情報が少ない為、WEB上にてウィルヘルム山特集を掲載! 是非ご覧下さい。 |
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